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アジ練

今日もアジリティ練習。
気温が上がってきたので、アジ練と訓練試験の練習もしてる。
(いちおー、ハスキーが入っているので、走るのは辛いだろうよね、というところなのだ)

朝一番(10時から)なので、アジ用具のセッティングをトレーナーの先生がしているとですね、アルヴィン、何故か先生にくっついてまわって「なに?なにしてるの?(o^-^o)ワクワク♪」って感じで。

ま、そりゃそれでも良いんですけどね、母はこっちにいるってのに。(^^ゞ

まぁ、走るとなったら側に来るから良いかとも思うんだけど、ちいと気分は複雑よ?

コースのセッティングが終わったら、ひとっ走り。

前回の自主練でシーソー、行けるようになったかな、と思ったんだけど、何故そこで飛ぶ。(ノД`)シクシク

先生が補助に入ってくれると、今度は出来ても「先生~、褒めて褒めて♪」ってね、アタシだって褒めているじゃない、アタシじゃ不足だって言うのぉ~~~(´;ω;`)

とまれ、テンションのコントロールはある程度出来ているんだけど。
苦手はスラローム(というか、理解、納得できてないんだろうな)でテンション上げすぎるとコースアウト。
がっかりして見せたり、励ましたり、叱咤激励してみたり、と、まぁ忙しいわけで。
でも、テンションのコントロールって難しい。
特にハスキーが入っている所為かな?
0からいきなりMAXのテンションへ行くってどうなのよ。
で、抑えるとさくっとまた0まで戻る、のは?
そっちは躾けの所為かな?
とーとつに走り出す犬を抑えるのに一声で戻す練習、沢山しちゃったもんなぁ。
何度とーとつに走り出して肩の関節、抜きそうになったことか。

といいつつも、シーソーはガタンといっても「まっすぐ行くべし」がやっと理解できるところまで持ってこれた。他のタッチ障害もちゃんとタッチゾーンを踏んでクリアできるところまで持ってこれたので、残るはスラロームだけ、になったわけで。
こっちはどうやって納得させれば良いんだ、と、悩んでみたりするのですが、うーん、もうちょい、アプローチを変えてトライしてみようかな。ちょっとアイデア、思いついたのでどこかで練習しよう。

訓練試験の練習はまぁまぁ良い感じです。
「休止」だけは安定していて揺るぎがないから、直すところは脚即行進の位置と、脚側停座、対面停座の位置の修正。こっちは散歩の途中や室内でどんどん練習できるからね。
私が緊張してへまをしなければ、こっちは何とかなりそうなもんなんだけどね~。

しかしそんなことをやっていると、家でノホホンとしているときもどう犬を扱ったらいいのかまた工夫したり悩んだり。
まぁ、放っとけばアルヴィンは一日中でも寝てるんだけどね。
競技犬として扱うんだったら練習以外はほっておく方が良いのは分かっているけど、家庭犬としてはつまらないものねぇ、それじゃ。
匙加減、難しいです。

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